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【兎虎】虎徹さんがバースデーケーキになりました。R18

バニ誕SSです!!
ペーパー記載のバニ誕SSではなく、R18仕様になります。
はじめにいっときますが、変態です^^b
更に変態です^^b
今回はもう、ギャグの感覚で読んでもらえれば……






【虎徹さんがバースデーケーキになりました。】



「バニーちゃん……おじさん、楓に叱られるまで、ずっとニートだったからさ……お金がなくて、バニーちゃんに誕生日プレゼント何を買ってあげればよいか、全然思い付かなかったんだよな……」
「はァ……別に、その辺りの期待はしていなかったので、全然構いませんよ。だって、こうして丸一日二人きりになれるように、セッティングしてくれたじゃないですか」
「あァ〜……こういうとき、ベンさんだとホントに助かるよな。ロイズさんじゃ、絶対にこうはいかねェよ……」
「たしかに。ロイズさん、とても納得いかないような表情をしていましたもんね。ベンさんには感謝しないと……でも話を戻すけど、こういうのってホント気持ちの問題だと思うんですよね。一年ぶりに虎徹さんと再会して、初めて過ごす僕の誕生日ですから……僕は、あなたと一緒に過ごせれば、それだけで十分なんです」
「嬉しいこと言ってくれるねェ。バニーちゃんに忘れられちまった時は、俺とおまえの愛もこれで終わっちまうのかって、本気に泣きたくなったんだけどな……」
「…………それ、言わないでくださいよ……」
「悪ィ悪ィ。でもな……お祝いしてやる側にとって、なにもプレゼントを上げないっていうのも、何となく納得いかない気持ち、わかるだろ?」
「まァ、何となく……わからなくもないですね。一重に言ってしまえば、そういうのは【自己満足】の世界なんでしょうが……」
「それを言っちまったら、身も蓋もねェだろ……」
「あァ、スミマセン。夢をぶち壊すようなことを言ってしまって」
「気持ち、こもってね〜。まァさ、それで俺はひとつ思い浮かんだんだよ」
「え? 結局、準備してくれたんですか?」
「バニーちゃんが納得してくれるかどうか、わかんないんだけどよ……」
「…………は? なんですか、コレ……」


 と、会話の雰囲気は皆さんのご想像にお任せするとして、引っ張りに引っ張った虎徹が、ベストの中に手を突っ込み差し出してきたものに、バーナビーは『なんだ、これ』と言わんばかりに眉間にシワを寄せ、虎徹が差し出す物を手に取った。
 それは、メッセージカード的な一枚の封筒だ。
「中、見てみても良いんですか?」
「良いよ。見てくれなきゃ始まらない」
 と促されたので、バーナビーは封を開けて中のメッセージカードを取り出した。
【happy birthday!】
 なんて書いてあるだけだったら、さすがに『ふざけてるんですか?』の一言でも言ってやろうかと思ったのだが、中のカードには、
【free ticket】
 と書いてあって。
 言葉の意味がわからず、思わずそれをジッと見つめ、首を傾げてしまった。
「なんですか? これ……」
 考えていても埒があかないので速攻問えば、虎徹の説明は↓こんな感じで。
「昔小さい頃、母ちゃんの誕生日に金がないからって【お手伝い券】とか【肩たたき券】を上げていたのを思い出してな……母ちゃんがそれだけでも結構喜んでたからさ……バニーちゃんにもどうかな? って思ったワケよ……」
「へェ……それは興味深い話しですね。で、この【free】って言うのは、どういう意味ですか?」
 虎徹の昔ばなしに興味を示したバーナビーは、【お手伝い券】でも【肩たたき券】でもない【free ticket】の意味を訪ねてくる。
 どことなく、躊躇いながらも答えた虎徹の【free ticket】活用法に、バーナビーはまるで古典的に頭の上に電球を光らせたような表情を浮かべ、速攻親指を立てて見せるのだった。
「変態バニーちゃんのことだから、ちょっぴり怖いんだけどよ……年に一度の、バニーちゃんにとって大切な日だからな。俺は覚悟を決めたぞ! 今日一日、俺を自由にしていいぜ、バニーちゃん! 裸でマンション一週してこい、とかの類い以外なら、何でも言うこと聞いてやるっ。どんとこいっ」
「わかりました」
 即答でビシッとおっとこまえの表情を浮かべたバーナビーの鼻の下が、ハンサム台無しな感じでデレッと伸びていて、案の定嫌な予感が的中。
 それもすべて踏まえて覚悟を決めていた虎徹だったが、予想を遥かに上回る変態プレイにバーナビーが走るなど、虎徹は夢にも思わないのだった。





   *





「つーか、なんだよコレ!!」
「なんだよって、ケーキです」
「ッダ!! どういうつもりで、こんなことをしてんのかって聞いてんだっ!」
「だって、虎徹さんが何しても良いって言うから。僕はてっきり、虎徹さんがこういうことを求めていたのだと思ったんですが……」
「わかってたけど、やっぱりバニーちゃんって変態なんだ……」
「誉め言葉として、受け取っておきます」
「誉めてねェよ!!」
 しれっと答えるバーナビーに、虎徹は今にもしくしくと泣き出してしまいそうな感じに目に涙を溜め、そして鋭いツッコミを入れる。
 虎徹が何にきゃんきゃん吠えているのかというと、今虎徹が施されている現状に対してである。
 当然のように全裸にされた虎徹は、そのままテーブルの上に仰向けに寝かせられ、とりあえず抵抗ができないように頭の後ろで手首に手錠を掛けられていて。
 足首に嵌められた枷は長い鎖に繋がれて、テーブルの下に通されていて、後は【プレゼント】だと言わんばかりに、虎徹の頭にはカチューシャのようにリボンが施されていて……。
 まァ、これだけであればいつもの【緊縛プレイ】だ。
 しかし、今日はコレだけにとどまらず……。
 テーブルの脇にセットされた、小さいサイズのテーブル上に並べられた、大量の生クリームと、果物などとトッピングの数々。

『なんだよって、ケーキです』

 バーナビーはその言葉通り、虎徹を【バースデーケーキ】にするつもりなのだ。
「僕、甘いもの余り好きではないんですが、でも誕生日っていったら、ケーキじゃないですか。毎年、サマンサおばさんが僕でも食べらるケーキを焼いてくれていたんです。でも、そのケーキももう食べられないから……だから、虎徹さんがケーキになってくれたら、食べられると思ったんです」
「……バニー……」
 バーナビーには同情を誘うつもりなどまったくなく、思い出を語っただけなのだが、サマンサの話をしたら虎徹は急にしんみりとしてしまって。
 大人しくなった虎徹に、バーナビーはキランと目を輝かせ、
「では、早速……」
 と生クリームがたっぷり入った袋を手に取ると、胸の辺りにむにゅりとクリームを押し出した。
「ひゃっ!」
 冷たい生クリームの感触に、びくんと跳ねた虎徹が小さな悲鳴を上げる。
「ばに……っ、冷たい……っ」
「我慢してください。すぐに気持ちよくなってカラダが熱くなれば、この冷たさも心地よくなりますから……」
「んだよ、それっ」
 悪態づいている虎徹を無視して、生クリームで飾りつけをしていく。
 乳首を囲うように円を描き、飾り文字でも書くように鳩尾、腹を撫でていき、そして臍の回りも。
「ハッ、ァっ……!」
 その頃には既に息を乱し、小さく震え上がっている虎徹のぺニスは、すっかり勃起し、蜜を滴らせていて。
「ハァ、ハァ……ん、バ、ニー……」
「全然触ってもいないのに、すっかり出来上がってしまいましたね、虎徹さん……本当にはしたないカラダをしている……」
「ぅぅ……っ」
「ねェ、虎徹さん……ちょっと、生クリームの味見をしてみても良いですか?」
「ふぇ……?」
 気持ちよくて、ぽんやりとしていた虎徹は、バーナビーの言葉がすぐに理解できなかったようで、間の抜けたような可愛らしい反応を見せる。
(相変わらず可愛いんですよ、まったく……)
 なんて思いつつ。
 そんな虎徹が慌てたのは、次の瞬間。
 バーナビーはむにゅむにゅむにゅと生クリームでぺニスを飾ると、ぱくりとソレを咥え込んでしまった。
「ふぁっ! ァッ、ばにっ、だ、めだ……っ、くぅん───っ!」
 吸い付くようにしゃぶりつけば、虎徹が爆ぜたのはあっという間で。
 口内に、じんわりと生暖かい白濁が広がる。
 コレが虎徹の味なのだと思うと、まったく嫌な気はしないし、むしろ興奮を覚える。
 生クリームの甘ったるさだって気にならない。
 胸の辺りにクリームを塗布している時は、恥ずかしそうに膝を閉じていたのに、口淫したことですっかり開脚状態の虎徹は、クリーム塗れのいやらしいカラダで無防備に足を開脚させたまま、ハァハァと射精の余韻に浸っている。
 こんなところで、満足してもらっては困る。
 まだまだ、楽しみはこれからなのだから……。
 バーナビーは虎徹の膝裏を抱えると、ひょいと持ち上げて、まんぐりがえしの体勢にしてしまった。
 目の前で、ひくひくと期待に震えている後孔が露になる。
「ァッ、ばに……っ、み、るな……っ」
「今更、何を恥ずかしがってるんですか? 今まで散々舐め回して、僕ので擦りあげてきた、虎徹さんの可愛いアナルですよ?」
「っ……なんか、その言い方、嫌だっ。舐め回すとか、可愛いとか、言うなよ……っ」
 いたたまれなそうに、眉尻を下げる虎徹。
「あァ、今か今かと待ちわびてますよ、虎徹さんのアナル。本当に可愛いですね」
 ニマニマと表情を綻ばせながら、虎徹まったくの無視で愛しさアピールに後孔にチュッと接吻ける。
 そしてそのまま、ねろりとアナルの縁を舐め回し、襞を舌先でくすぐると、そのまま尖らせた舌を後孔に埋め込み、ねぶり回した。
『ひっ! ァッ、あっ! やぁっ! やだっ! バニーっ、やめてくれっ! 頼む……っ、やだぁつ!!』
 繋がれた鎖をじゃらじゃらと鳴らし必死に懇願する虎徹に、高揚感を味わいながら、ひとしきり虎徹の反応を楽しんで、ゆっくりと離れる。
 虎徹はコレをされるのが本当に嫌らしいが、バーナビーは好きなのでかわまずやっている。
 だって、嫌がっているわりには、ちゃんとカラダは反応しているのだから。
 射精して少しくたりとしていた熱塊が、すっかり元気を取り戻している。
「さて、虎徹さん。ケーキと言ったら【ロウソク】ですよね?」
「……え?」
 責め苦から解放され、油断していた虎徹に問い掛ければ、一回では理解出来なかったようで。
 だからバーナビーは、ニコニコしながらアロマキャンドル的大きなロウソクを、ついと虎徹に見せ付けた。
「ま……まさか……っ」
 それを見た瞬間、虎徹の顔が青ざめる。
「そのまさかです♪」
「冗談!! ビジュアル的にも洒落になんねェよ!!」
「まァ、ギャグ漫画の世界になりますね、明らかに」
「ッダ! じゃあ、なんでやんだよ!」
「やってみたかったから」
「ヤダーッ!!」
「虎徹さん……何しても良いって言いましたよね……」
「ぅっ……その笑顔、恐いよぉ」
 そして、ついに虎徹の大事な大事なお尻の穴に立てられた、一本のロウソク。
「ぅぅっ……一生、心の傷に残りそう……」
「可愛いですよ♪ 虎徹さん。危ないから気をつけてくださいね〜」
 バーナビーにまんぐりがえしのまま押さえつけられ、ロウソクには火が点けられて……。
「ふ、ぅ……ばにっ……これ、苦しい……っ」
 全身が圧迫されたような体勢に、次第に虎徹の息が乱れ始め、すると追い詰められる快感に次第に虎徹の後孔がひくひくと蠢き始め……。
「虎徹さん、バースデーソングが終わったら、このロウソクを吹き消して外してあげます」
「バニー……っ」
「バースデーケーキの定番ですから……そうしたら、虎徹さんの【一番欲しいもの】をあげますよ?」
「っ……」
【一番欲しいもの】の言葉に、ひくんと熱塊が跳ね、ロウソクがゆらゆらと揺れる。
 アロマキャンドルなのでロウが垂れることはほとんどないが、縁に溜まったロウが波打ち、コレを虎徹のカラダに掛けたら、虎徹はどんな反応をするのだろうと一瞬考えて、さすがにそれは打ち消した。
「さァ、虎徹さん? 僕が欲しくないですか?」
「ふっ、ぅ……バニー……」
 虎徹は、小さな声で歌い始める。

happy birthday to you
happy birthday to you
happy birthday dear bunny───
happy birthday to you

「ハッピー……バースデー……バニーちゃん……」
 体勢がいたたまれないせいもあって、もじもじと恥ずかしそうに紡がれた言葉だったけれど、バーナビーはそれだけで十分で。
「ありがとうございます、虎徹さん」
 バーナビーはフッとロウソクの火を吹き消すと、ソレを抜いて元の燭台に戻す。
「約束です、虎徹さん。上手く歌えた【ご褒美】をあげますよ」
 至極満足そうなバーナビーが再び手にしたものに、ロウソクから解放され安心していた虎徹は気付かなかった。
 ぶにゅりっ!
「ひっ!!」
 突然虎徹の後孔のナカに、大量のクリームが入り込み、虎徹はビクンとカラダを跳ねあげながら大きな悲鳴を上げた。
「これで滑りが良くなりますよ、虎徹さん」
 バーナビーはクリームに濡れた後孔に切っ先を押し当てると、ハァと一つ感嘆の溜息を洩らし、グイと腰を進めた。
「あぁあっ!!」
「くっ! 虎徹さんっ」
 ズンと虎徹の尻に衝撃が走り、虎徹は背を反らしながらビクンっ、ビクンっと激しく痙攣する。
「ァッ、ァッ……」
 一気に根元までバーナビーの陰茎を受け入れた虎徹は射精してしまい、まんぐりがえしの体勢だったため虎徹の顔は自分の白濁で汚れてしまった。
「ハァ、ハァ……」
 危うく、バーナビーもイッてしまうところだった。
 ハァハァとなんとか呼吸を整えながら、白濁まみれで射精の余韻に浸っている虎徹の顔を見つめる。
「虎徹さん、可愛い……」
 バーナビーは虎徹の胸に塗布されたクリームを人差し指に掬い、虎徹の唇に押し当てる。
「ンッ……」
 どこかトリップに入っている虎徹は、ぺろりとそのクリームを舐めると、チュッと指先に吸い付いてきて。
 そんな仕草だけで、バーナビーの下半身はたまならい興奮状態に熱を増す。
「可愛い……虎徹さん……」
 バーナビーは体勢を屈めると、胸のクリームに舌を這わせ舐めとりながら、胸の飾りに吸い付いた。
「ひゃっ、ァッ……ば、に……ち、くび……っ」
「キモチ良いですか?」
「んっ」
 問えば、素直にこくこくと頷く虎徹が堪らなく愛しくて……。
「可愛い……もっともっと、キモチ良くしてあげます」
 首筋に舌先を這わせ、耳たぶを甘噛みしながら嘯けば、虎徹は身動きが取れない変わりにキュンキュンとアナルを締め付け、ケーキよりも甘く甘く答えるのだった。
「俺は……バニーちゃんのバースデーケーキだから……食べ残しは許さねェからな……全部、食べ尽くせよ?」
「っ……当然です。もっともっと、トッピングしながら、貪り尽くしますよ。僕と虎徹さんの、【甘いクリーム】で……」
「ァッ……早くっ、バニーっ」
「虎徹さんっ」



 こうして二人は、呆れるくらいクリーム塗れになりながら……。
 すっかり二人の【甘いクリーム】塗れになり、とろけるくらい甘い甘い表情を虎徹は浮かべて。
 陰茎を抜けばとろりと白濁を溢れさせる虎徹に、何度も何度も突っ込んではナカ射精するバーナビーは、本当に【虎徹ケーキ】を貪り尽くしたのだった。




   *





「ケツの穴の感覚がねェ……なんか、まだバニーちゃんのおっきいちんこがナカに入ってるみてェだ……ザーメンの感覚も、消えねェよ……」
「あなた……おっきいとかいって、煽らないでくださいよ……襲いますよ?」
 さんざっぱら腰を打ち付けられて、足腰がまるで立たなくなってしまった虎徹は、バーナビーにお風呂にいれてもらい、クリームだかザーメンだかわからないベトベトのカラダを洗ってもらって。
 そのままベッドに連れてこられ、ぐったりと動けないでいる虎徹である。
「なに、その絶倫発言。俺、死ねる自信ある……やっぱ兎ちゃんは違うな……」
「それ、僕を誘ってるんですか?」
「んなわけ、あるか……って、何してんの? バニーちゃん……」
 モゾモゾとベッドの中に潜り込んできたバーナビーが、虎徹をそっと抱き締めて。
 突然の事で首をかしげる虎徹に、バーナビーはチュッと首筋に接吻けながら、こう言うのだった。
「残りの時間は、こうして過ごしましょう」
「え……こんなことされたら、俺寝ちまうよ?」
「構いませんよ。僕、こうしてるだけでも、結構幸せですから……」
「…………」
 にこりと笑みを浮かべるバーナビーの顔を、目を丸くしながら見つめた虎徹は、突然モゾモゾと動き出すと、正面を向き合うような形になって。
「虎徹さん……?」
 名を呼んだ瞬間、チュッと軽く唇を重ね合わせてくる虎徹。
「ハッピーバースデー、バニーちゃん」
 ニッと優しく笑みを浮かべ、もう一度唇を尖らせてフレンチキスをする虎徹は、そのまま目を伏せると、本当に寝息を立てながら眠ってしまったではないか。
「……ありがとうございます、虎徹さん……」
 本当に、愛しくて、愛しくて……愛して止まない虎徹。
 さりげなく、こんな嬉しいことをしてくれるから、バーナビーはいつまでたっても褪せることなく、虎徹が大好きで仕方がないのだ。
「……愛してます、虎徹さん……最高のプレゼントでしたよ……来年も、一緒に過ごしてくださいね……」
 バーナビーは心地良さそうに眠る虎徹の額に接吻け、いつまでも表情を緩めながら虎徹の寝顔を見続けていたのだった。



*終*






最後まで読んでくださり、ありがとうございました!!


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Author:眼鏡帽子屋*くー
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